シャンシャンの一般公開やレンタル代は?パンダのえさ代や

こんばんは kenkenです。

上野動物園のパンダの名前がシャンシャンに決定したという事ですが

僕のイメージ中では色々な動物にいるんだろうなと思ったのですが

意外にも 実物を見れる動物園ってそんなに多くないみたいですね。

今回は パンダのシャンシャンについてみてみたいと思います。

目次

  1. シャンシャンの一般公開はいつから?
  2. 1日のエサ代は?
  3. 中国からのレンタル代ってどれくらい?
  4. まとめ

以上の内容でお送りしたいと思います。

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シャンシャンの一般公開はいつから?

まずは シャンシャンの一般公開はどれくらいか!?

というのが気になって見てみると

12月ごろに一般公開という事のようですね。

生後から考えると200日ほどで公開ということでしょうか。

子パンダが見える!!と思ったのですが

動物って数日でもどんどん大きくなりますから

完全な 子パンダ!?という状態ではないかと思いますが

それでも可愛い姿に間違いはないかと思いますね。

12月の上野動物園は大盛況になるの間違いないですね。

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1日のエサ代は?

さて1日のお食事代はどれくらいかかるのかな!?と気になって調べてみると

だいたい1万5千円ほどかかるということでした。

かなりグルメさんという事が判明しました。

僕なんて千円いけばいいほどだというのに( ゚Д゚)

ですがずーーーと笹を食べてばかりで 飽きる事はないのか!?と思うのですが

楽といえば楽なのかな~と思ってしまいました(笑)

中国からのレンタル代ってどれくらい?

パンダ=中国ということですが

僕も最近知ったのですが パンダってレンタルなんですね( ゚Д゚)

そのお値段も破格でした!!!

夫婦でレンタルという形をとった場合1億円という高額料金が発生するようです。

世界共通の ワシントン条約の関係でレンタルという形態をとっているようですね。

すごい値段設定だな~とおもうのですが

繁殖に成功した場合でも その子のレンタル代としてかかってくるようです。

また病気などでなくなってしまった場合 数千万かかるという事ですね。

まとめ

今回はパンダのシャンシャンについてまとめてみました。

12月中旬ごろにお披露目ということですからたのしみですね。

それでは最後まで観覧していただきありがとうございました。

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